文化庁創設50周年記念ロゴ

文化庁創設50周年記念ロゴ

2021年度には京都に本格移転するという文化庁は、このほど創設50周年を迎えました。

昨年6月には新たな「文化芸術基本法」が施行され、文化庁の機能強化と組織改編が進められています。これを機に、新・文化庁のシンボルマークが策定されました。
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シンボルマークは去る10月1日、文部科学大臣(左)、文化庁長官(右)により披露されました。お披露目されたのは西陣織工業組合が制作した西陣織額です。